東京グライダークラブ公式ウェブサイト開設

東京グライダークラブの公式ホームページを作成しました。
合わせてブログも始めます。

サイト
https://tokyo-glider-club.jimdo.com/

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2018.07.20

アパルトヘイト国家に成り下がったイスラエル

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10633.php

元外務官僚で作家の佐藤優氏、、、彼はイスラエル国家の(パレスチナに対する)強権的立場をシンパシーを持って代弁している。なのに佐藤氏の母親の郷土である沖縄の諸問題を『日本国家に虐げられている少数民族』と捉え憤る、、、そんな彼に感想を聞いてみたいと思った。

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2018.07.13

データムを揃えて

『対立を作り出す姿勢は、嫌悪の対象となる』
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56509

戦う姿勢、反逆精神は、今の時代、いいことないですね。
若者が安倍政権支持で団塊世代が反安倍政権なのもわかります。
昭和の自民党と社会党の現金(官房機密費)払いの出来レースである『激しい風国会論戦』を今の時代に、それも『ガチンコ』で見せられては、若者でなくても辟易します。

さて、左右のおっさん活動家
平和運動家がヘルメットにサングラス、タオル覆面で騒いでも、極めて逆効果です。私など、そんなのを見るとむしろ、敵対勢力に動員された工作員か?と勘繰りたくなります。

右翼の街宣車、日の丸掲げて、デカい面して走ってます。
私は憲法第1条を厳守する立場ですから、ほんと、贔屓の引き倒し的な迷惑な存在です。

私は憲法は気に入っますし、制約を課せられていますが自衛隊を頼りに思っています。
安保は、気に入りませんが、憲法、自衛隊、安保はすべて戦勝国アメリカの都合で日本に押しつけてきたことは事実ですから、見直すなら、もれなくセットですね。

しかし、そこで、おきて破りな主張である 「あの戦争では日本は間違ってなかった」 これは、絶対に世界には通用しません。アメリカが全面的に正しいわけでもありませんが、体力でも頭脳でも負けたのですから、これをひっくり返すにはもう一度戦争をしなければなりませんが、それは、ありえないでしょう。

憲法、自衛隊、安保の議論は、データム(与件、基準)を並び揃えてから、始めるべきでしょう。

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2018.06.29

好きと好き

『空を飛ぶのが好き!』 で飛んでいる人と 『空を飛んでいる自分が好き!』 で飛んでいる人 後者も意外にいるよね?

空を飛ぶ(たとえばソアリングフライトで) それはアイデンティティがどうのこうのなのだぁ!と、絶叫しながら、自己顕示欲を過剰に発揮されてる方を見ると、ヘラブナ釣りとか将棋とかと同じ趣味なんだからさ~べつに空を飛ぶことが、それらの他の趣味より、高尚とか羨望を集めてるとか、そんなこと、全然ないよ、と言ってあげたい。

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トランプさんがお気に入り

恥ずかしながら、、、トランプさんがお気に入りなのです。
この方、アメリカ的イデオロギーや、アメリカが繰り返えし言う普遍的価値の為に米軍に戦争をやらせる気が無い。『そんなことして得があるか?俺の命令でアメリカ人が死ぬのも嫌だよ』

でも、アメリカ特産物である『兵器』は世界中に売りたい、高値で。
それで儲かれば『産軍複合体』を敵に回して『暗殺』されることもないだろ、とも計算してる。

そのためには需要が必要だ、そこで 「戦争になるぞ、備えろ!」 というブラフを掛けまくって友好国に兵器を売りつける。
「アメリカを用心棒として頼るな、ただ兵器は売ってやる、それで頑張れ」と言いながら。

私がアメリカ国民であれば断然トランプ大統領支持です。
エスタブリッシュメントが安全な場所からきれいごと言って、大半が大衆出身の兵士に「国のために死んで来い!」と言うアメリカを変えてくれるかもしれないから。

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2018.06.27

相反

経験人数200人の清純派AV女優
対米従属派の愛国右翼
北朝鮮指導者にシンパシーを感じてる人権派左翼

笑えるのは一番上のやつくらいで、あとのは、定義矛盾を起こしているにも関わらず強弁して、拗らせちゃって、おバカさんなのでしょう。
あきれるというか、そろそろ、怒りが湧いてきたし、暇なので、なんか考え中です。(もちろん、除くAV女優で)

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